旅行記 - 6月7日

[マリオット・プラチナチャレンジ物語100] 帰りのフライトもビジネスクラスの「スクートビズ(現・スクートプラス)」を15000円でゲット!

目次

  1. ダニエル・K・イノウエ国際空港に到着
  2. スクートビズ(現・スクートプラス)で帰国♪
  3. スクートビズは受託手荷物30kg付き
  4. 液体は保安エリアには持って入れない
  5. 出国審査はかなり厳しい

ダニエル・K・イノウエ国際空港に到着

[マリオット・プラチナチャレンジ物語100] 帰りのフライトもビジネスクラスの「スクートビズ(現・スクートプラス)」を15000円でゲット!

クルマに乗ること30分足らずで、私達を乗せたリムジンはダニエル・K・イノウエ国際空港に到着。短いリムジン体験だったけど、ありがとうございました♪ なお、このリムジンはオプショナルツアーで片道100ドル前後(ホテルから空港へは90ドル弱)。

例えば家族4人で空港からシャトルバスでホテルに向かう場合、家族分を合計するとだいたい60ドルぐらいになるが、ここに40ドル程度プラスしてリムジン送迎を予約し、家族旅行の思い出の一つにするのもありかもしれない。


スクートビズ(現・スクートプラス)で帰国♪

[マリオット・プラチナチャレンジ物語100] 帰りのフライトもビジネスクラスの「スクートビズ(現・スクートプラス)」を15000円でゲット!

さて、私達の帰国便のフライトも、実はスクートビズ(スクートのビジネスクラス)を「Bid 4 Biz」でゲット♪ もちろん入札額は最低価格の15,000円 / 席。

スクートのビジネスクラス「スクートプラス」を最安値で予約する方法【Bid For ScootPlus】 エアライン スクートのビジネスクラス「スクートプラス」を最安値で予約する方法【Bid For ScootPlus】 ハワイ行きスクートのビジネスクラス スクートプラス(旧スクートビズ)を最安値で予約する方法を紹介。この裏技を使えば、スクートのビジネスクラスでのハワイ往復がなんと5万円以下!その信じられない方法をこっそり教えます。

往路と復路、合計で+60,000円(15,000円×4)掛かってしまったが、もともとのチケットが一人往復1.6万円だったので、二人分で約9万2,000円。一人あたりたった4万6000円でスクートのビジネスクラスでハワイ旅行を実現できたことになるわけだ。これは安い。安すぎる。


スクートビズは受託手荷物30kg付き

[マリオット・プラチナチャレンジ物語100] 帰りのフライトもビジネスクラスの「スクートビズ(現・スクートプラス)」を15000円でゲット!

「Bid 4 Biz - ビッドフォービズ」でスクートビズを手に入れたとしても、入札した段階で、通常のスクートビズの特典が全て加わるので、機内食はもちろん、受託手荷物も30kgまで付いたチケットになる。

私達のもともとの格安チケットは受託手荷物すら付いてなかったので、もしも帰りの便の入札が失敗してたら、帰りの便で受託手荷物を2つ分追加する必要があったという、、、かなりリスクが高い入札だったが(苦笑)、何とか無事スクートビズを確保できて良かった。スリル満点のオークション形式のスクートさんのビジネスクラスチャレンジ「Bid 4 Biz」。興味があればやってみるのもおすすめだ。

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液体は保安エリアには持って入れない

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100ml以上の液体類(飲み物含む)は持って入れないので、出国審査の前に飲み干すか捨てる必要があるので、チェックインが終わった段階で、ベンチに座ってごくごく飲み干す。この飲み物の整理をはじめると「日本に帰るんだなぁ」という実感が湧いてくるし、少し寂しい気分にもなってくる。


出国審査はかなり厳しい

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それでは出国審査に向かおう。ハワイはアメリカ。アメリカの出国審査というのはかなり厳しい。色々とチェックされるので、なかなか列が進まないことも多く、ギリギリで空港にやってくると、この出国審査で時間がかかって乗り遅れてしまう・・・なんてこともあるので、遅くても2時間前には空港に到着するように心がけよう。