旅行記 - 6月5日

[マリオット・プラチナチャレンジ物語85] コートヤードをチェックアウトしてワイキキビーチ・マリオットにチェックイン!果たしてお部屋のアップグレードは?

目次

  1. コートヤード・ワイキキをチェックアウト
  2. UBERでワイキキビーチ・マリオットへ
  3. 運転手は韓国人の彼
  4. ワイキキビーチマリオットは日本語デスクもある
  5. ウェルカムギフトもいただきました!

コートヤード・ワイキキをチェックアウト

[マリオット・プラチナチャレンジ物語85] コートヤードをチェックアウトしてワイキキビーチ・マリオットにチェックイン!果たしてお部屋のアップグレードは?

もうすぐ夕方の16時頃。コートヤードワイキキをチェックアウトする。お部屋のアップグレードこそ無かったが、レイトチェックアウトが使えるのはとても便利だ。このコートヤードのアップグレードに関しては、3日目にもう一度チェックインするので、その時に再チャレンジ(いや、アップグレードしてくれるかどうかは最終的に運なので、チャレンジとかそういう問題ではないがw)したいと思う。


UBERでワイキキビーチ・マリオットへ

[マリオット・プラチナチャレンジ物語85] コートヤードをチェックアウトしてワイキキビーチ・マリオットにチェックイン!果たしてお部屋のアップグレードは?

次のホテルは「ワイキキビーチ・マリオット」。ここから歩いていくこともできるが、大きな荷物を持っての移動となるためちょっと大変。そこで、ホテルまでの移動手段は配車サービスのUBER(ウーバー)に頼ることにした。(車の移動は約5分)


運転手は韓国人の彼

[マリオット・プラチナチャレンジ物語85] コートヤードをチェックアウトしてワイキキビーチ・マリオットにチェックイン!果たしてお部屋のアップグレードは?

私達のUBERの配車でやってきたのは、韓国からハワイに移住して生活している彼。利用時間が短く、そんなに彼の稼ぎにはならなかったかもと思うが、それでも色々と面白い話をしてくれて楽しい時間を過ごすことが出来た。ありがとう!


ワイキキビーチマリオットは日本語デスクもある

[マリオット・プラチナチャレンジ物語85] コートヤードをチェックアウトしてワイキキビーチ・マリオットにチェックイン!果たしてお部屋のアップグレードは?

さて、それではドキドキのチェックインをしよう。このワイキキビーチマリオットには、通常のデスクだけでなく、上級会員用のデスクや、さらには日本語デスクも設けられている。

このホテルは、室数1300以上の超大型ホテルとなっており、そのため日本からの団体ツアー客や会社の慰安旅行などのゲストも沢山滞在しているホテルとなる。この日本語デスクがあるというのも、海外に慣れていない人にとっては非常にありがたいところ。このホテルが日本人に大人気なのもうなずける。


ウェルカムギフトもいただきました!

[マリオット・プラチナチャレンジ物語85] コートヤードをチェックアウトしてワイキキビーチ・マリオットにチェックイン!果たしてお部屋のアップグレードは?

チェックインは、昨日のアップグレード無しが堪えているので(苦笑)、ちょっとでもアップグレードしてもらおうと、ここではあえて日本語デスクには向かわず、上級会員用のデスクで行う。

まずは本人確認として2人分のパスポートを見せる。すると「今日は高層階のオーシャンビューのお部屋を用意しました。」とのアナウンスが!よし!やった!お部屋のアップグレードが確定だ!(感激)。

その後、リゾートフィーに関する説明を受けてチェックイン作業が終わる。その際ゴールド会員用のウェルカムギフトとして、マカダミアナッツチョコレート2つが手渡された。

このワイキキビーチ・マリオットでは、ゴールドエリート会員の特典は、アップグレードされたリゾートパッケージ(リゾートフィーを支払って受けられるサービス)の中に全て組み込まれていて、その中にこのウェルカムチョコレートや、朝食クーポン(1日1枚で同伴者には無し)といったものが含まれている。

ハワイ ワイキキビーチマリオット - マリオットホテル 宿泊記 / 滞在記 ホテル ハワイ ワイキキビーチマリオット - マリオットホテル 宿泊記 / 滞在記 ハワイ・ワイキキにあるワイキキ・ビーチ・マリオット・リゾート&スパを宿泊体験をもとに良い点・悪い点を口コミとして宿泊記 / 滞在記 - ブログにまとめてみた。ホテル内の施設やプール、レストラン、朝食ビュッフェ、そしてアップグレードされたお部屋など、宿泊しないと分からない情報を、何処よりも詳しくお届けします。

チェックアウトの後、「荷物を運びましょうか?」と言われたため「お願いします。」と返事を返すと、私達の荷物を運んでくれるガタイのいいベルスタッフのお兄ちゃんがやってきた。私達を部屋へと案内してくれるようだ。では、そのアップグレードされたお部屋に行ってみよう!