旅行記 -

[台湾とタイを巡るマリオット・ボンヴォイ旅行記55] 週末だけオープンのスペシャルレストラン

目次

  1. ディナーの用意
  2. バギーでレストランへ
  3. FISH BARに向けて出発!
  4. リゾート内にもイルミネーション
  5. FISHBARに到着

ディナーの用意

[台湾とタイを巡るマリオット・ボンヴォイ旅行記55] 週末だけオープンのスペシャルレストラン

さて、プールから早めに戻ってきた私達は、部屋で今日のスペシャルディナーに向けて準備を整える。プールサイドでダラダラ過ごすのは楽しいんだけど、ずーっと日差しを浴びて過ごすことになるので、戻ってくると意外と疲れている感じになる。肌も汗でベタつくのでシャワーをしてスッキリさせてからディナーに向かわなくては。

写真はホテルの部屋から出てきたところの風景。下に敷かれた絨毯は水面を思わせるデザインになっていて、両サイドの壁には抽象的な自然のシルエット。この写真をパッと見たら、どこか日本の高級ホテルのような感じだが、ここはラヨーン。いやホント、このラヨーンマリオットがこんなにいいホテルだったとは。


バギーでレストランへ

[台湾とタイを巡るマリオット・ボンヴォイ旅行記55] 週末だけオープンのスペシャルレストラン

今日利用するレストラン「FISH BAR」は、歩くと中庭を越えてスパも越えて、さらに奥のキッズエリアを抜けた先のレストランなので結構遠い。そこで今回はホテルレセプションフロア(2F)の入り口から出ている無料のバギーを利用して向かうことにする。バギーはエントランスにいるスタッフに声をかけて行き先を言えば連れて行ってもらえる。


FISH BARに向けて出発!

[台湾とタイを巡るマリオット・ボンヴォイ旅行記55] 週末だけオープンのスペシャルレストラン

バギーに乗ってレストラン「FISH BAR」に出発!そういえば、海外旅行先のホテルとかリゾートでこの電動バギー(ゴルフカート?)を見ると「英語だとこの電動カートってどういうのが正解なのかなぁ?」と思うんだけど、いつも「バギー」と言えば普通に伝わるので、難しくエレクトリックカーとか頭を悩ませていうよりは、単純に「バギー」でいいのかな?それともゴルフカートと言ったほうが良いのかな?・・・まぁバギーでわかるしそれでいいか(笑)


リゾート内にもイルミネーション

[台湾とタイを巡るマリオット・ボンヴォイ旅行記55] 週末だけオープンのスペシャルレストラン

夕方になるとリゾート内の木などにもイルミネーションが灯る。カートはぐんぐんとレストランに向けて進んでいくが、こうしてカートに乗っていつも通るリゾート内の通路を見るとまた違った景色に見えてくる。


FISHBARに到着

[台湾とタイを巡るマリオット・ボンヴォイ旅行記55] 週末だけオープンのスペシャルレストラン

そうしてバギーに揺られること3分程で、私達はラヨーンマリオットの週末限定のスペシャルティレストラン「FISHBAR - フィッシュバー」に到着。レストランのロゴはイラストタッチでおしゃれな感じだ。フィッシュバーというぐらいなのでシーフードレストランだとは思うが、ミヅキが食べられるものってちゃんとあるかな?ちょっと心配。そしてお値段も心配(笑)